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あずラジRX {#4}

第4回:765プロを斬る!〜後編

パーソナリティ:あずラジRX@黒髪ロングトリオ
あ:あずさ
千:千早
響:響
→音響ナレーションの略号:S

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<オープニング>

千:皆様お久しぶりです。2月14日です。
響:チョコにぬっころされる日だぞ。
あ:チョコレートよりも甘い、恋の味っ。ふふっ。
響:構成さん、今年は良い年だってはしゃいでいたぞ。
千:単純ですね。しかし、男性とはそういうものです。
響:なんだか達観している千早ってのも嫌だなぁ。
千:何言いますか。私は何時だって揺るぎなき大木の如くです。
響:それ貴音の台詞だぞー。
あ:そして最後は男の人にもチョコを手渡されたとか。
響:なな、なんだってー!?
あ:実話ですー。って言ってもまさかの展開!?ではないです。
響:ええっ、まさかの安定ということなのかー!?
千:チョコレートよりも渋い、薔薇の味。
響:うわっ、なんてことを、だぞー。あずさはそれでいいのか?
あ:それもなにも、そういうのではないって解ってますから〜。
千:信頼は時空を超える。というわけで、オープニングですが。
あ:前回は8月・・・間、空きましたねー。
響:揺るがない、あずラジクオリティだぞ。
千:構成さんがずっとプロレス団体経営や文明シミュや三国時代
  の戦争にハマって帰って来られなかったですね。
あ:WAS2もCiv4も三国志11も朝日が見えるゲームと。
響:三国志の奇数はPUKを付けると楽しいジンクス!
千:偶数は付けても面白くないジンクス。
あ:中毒性や拘束時間という観点では巷で流行りの携帯ゲームと
  良い勝負が出来るかも知れませんね。
千:ただし、課金という名のデモンズゲートは無しと。
響:そうは言うが、ある意味ヘブンズドアでもあるぞ。
あ:悪魔だったり天国だったり、抽象的ですねー。
響:何が言いたいかは、お察しだぞ。
千:投げっ放し、ですね。90年代アニメみたい。
あ:それが時代のニーズだったんだと思いますよ。
千:妄想ネタが尽きないという点では有効ですね。
響:コンテンツ搾取の構造改革がこの時起きたんだぞ。
あ:おもちゃを売る目的だった80年代までのアニメ。メディア
  ミックスで幅広く搾取することを目指した90年代。そして
  粗製乱造で作品数が増えすぎてDVD売るだけでもう精一杯
  だった2000年代前半。
千:そして、近年、搾取スタイルへの回帰を果たした。
響:手法がエゲつなくなっているオマケつきだぞ。
あ:そんな中、あずラジは無料コンテンツですー。
響:安心して試聴出来るぞ!良かったなぁ!
千:そもそも、お金取れるようなクオリティでは無い。
あ:それでもあずラジは続いていきますー。
響:果たして何処まで行きつくのか。
千:何処へも行きませんので。
あ:それでは足踏みしつつ、時報カウント、スタート!
S:Roger. Commencing JIHOU operation. Countdown!
  3・・・2・・・1・・・ZERO−−ー−−−!
  ・・・ざっざっざっざっざっ。
響:なにこの音。
千:足踏みの音、だそうです。
あ:音響さん頑張りましたー。
響:おとなしい響子さん?
千:ぎゃーてーぎゃーてー、と。

<765プロを斬る!〜後編>

響:構成さんも遂にソーシャルにハマった今日この頃だぞ。
あ:そんなこんなで、ようやくこのコーナーもラストですね〜。
千:はい、765プロを斬る最終回です。辛口になることも多い
  かと思われますので、765プロ愛が一周して危ない状態の
  方はブラウザを閉じてもっと人生にプラスとなることをして
  下さいませ。時間の無駄です。
響:コレジャナイを許せない人は見るな!ってことだぞ。
千:構成さんもそういう人なんですけどね。
あ:ダブルスタンダードはヲタの証明なのかも知れませんねー。
響:今日はあずさまでなんだか黒いぞ。
千:この流れで最初に斬られるアイドルは!
響:・・・ハナッから斬る気満々だぞ。
あ:やよいちゃんね。
響:もやし、オセロ、必然性の無い属性が不思議と当たったぞ。
千:作品重ねるごとにどんどん頭悪く、ロリっぽく変わってく。
あ:貧困いじりはもはやイジメの域なのに、それが歓迎される。
響:本来は健気なお姉ちゃん!ってキャラだったのにな。
あ:ママは中学2年生、的な。
千:犯罪ですね。
あ:あら、本当は小学4年生なのよー?
千:犯罪ですね。
あ:抑止力〜♪
千:二次元が規制されたら三次元に児童エロス犯罪が溢れると。
響:つまり二次元は犯罪ではない。
千:犯罪では・・・ない、ですね。
あ:妄想は自由。
千:次は美希の番ですね。
響:初期のエロさ全開が、最近鳴りを潜めているぞ。
あ:天才キャラって脚本次第で単なる器用貧乏になりますねー。
千:おにぎり食べて寝てあふぅなの言っているだけでOKな子。
響:くっくっ言っているだけでOKな千早がそれを言うのかー。
あ:響ちゃんも今日は真っ黒ねー。
千:くっ・・・。
響:ほら、また。
千:ちひゃーとは・・・違う・・・わ。
あ:黒さ担当の千早がここまで追い込まれるなんて。
響:3人全員黒さ担当、それが今回のコンセプトらしいぞ。
あ:そうなると、相対的に千早がちひゃー化するのかしら。
ち:しゃー!
響:というか、いつのまにかすりかわってるぞ。
ち:くっくっ。くっくっくっ。
あ:じゃあ、千早ちゃんは何処に?
千:待たせましたね、このパピヨン花咲、今、颯爽とー・・・。
響:そんなアンソロネタ、もう誰も覚えてないぞー。
千:颯爽と、律子を紹介する、わ!
あ:発音がメカになってますねー。
千:リッチャンハカワイイデスヨ。
響:誰だ、メカ千早のプログラムを書き換えた奴は。
あ:律子さんね。
響:律子しかいないな。まぁ紹介しようか。
千:リッチャンハカワイイデスヨ。
響:般若のお面をかぶった眼鏡。
あ:律子はアイドルよ。765プロの、アイドルよ。
響:あ、綺麗にまとめた!
千:まとまったところで今日はこれで終わりね。
響:って、まだ春香が残っているぞ!どうした千早!
千:あっ!
響:・・・実は仲が悪かった説。
千:い、いいえ、そそそそんなことは無いわ!
あ:取り乱しちゃって、可愛い♪
千:あ、あずささん、今はそういう時間じゃ無いですから!
響:完全に千早じゃなくて東風谷早苗になってるぞ。
あ:そんなアールグ○イネタ、ここのリスナーさんでついてこら
  れる方いらっしゃるのかしら。
千:というわけで春香ですね。
響:何事もなかったかのように。
あ:揺るぎないえりりんサウンドホライズンクオリティ。
響:昔没個性と言われたのに、今や疑惑の人気1位だぞ!
千:はるかさんとの違いが判らない。はるかっか!はるかっか!
響:それは無い。
あ:おとなしい響子さんの娘と同じ名前ですねー。
響:年代が違う。って、なんで急に自分ツッコミ役だぞ!?
千:そしてツッコミが弱い。
あ:まぁまぁ、漫才じゃないんですから〜。
千:毒性があまりにも微弱な毒電波ね。
響:千早の調子が戻ったところで、エンディングだぞ!

<エンディング>

響:ふ〜、ようやく765プロを斬り終えたぞ。ずんばらりん。
千:斬れてるかどうか疑惑まみれね。
あ:いやぁ、時間掛かりましたねー。
千:構成さんが仕事しないから、ね。責任者が仕事しないという
  のは駄目な組織の典型。下に押し付けて上は威張ってるだけ
  というのは腐ってるとしか言いようがないわ。
あ:なんだか怨念籠もってるわね〜。何があったのかしら?
千:それではお便り募集です。
あ:流されちゃいました〜。
響:オッス!オラ響!あずラジでは、お便りを募集しています!
  あずラジのコメント欄にカキコされた内容を次回放送宛ての
  投稿としますので、是非どしどしカキコを下さい!みんな!
  よろしくだぞ!
千:それにしても、お便り機能が使われたことありましたっけ?
あ:昔のあずラジでは、稀に有難いお便りが来ることもあったの
  だけど、RXになってからは無いわね〜。
響:どんな内容でも良いぞ、ご質問、ちょっとした小ネタ、出演
  アイドルへのメッセージ、叱咤激励誹謗中傷罵詈雑言、本当
  に何でも良いからお便り欲しいんだぞ〜!
千:誹謗中傷罵詈雑言・・・?
あ:あやふやな切り返しで煙に巻く未来しか見えないわね〜。
響:いっそネタにしたりして。
千:私を罵って!
響:・・・なぁ、RX開始以来ずっと思ってたんだけど、ここに
  いる千早って最初からずっと壊れっぱなしじゃないか?
あ:基本的にあずラジは何周も何周もアイドルのプロデュースを
  経歴して、キャラ認識が何周もしちゃって壊れきっている、
  そんなプロデューサーを想定して構成されているそうよ〜。
千:壊れたリスナーじゃないと正しく私達を認識出来ません。
響:壊れてないリスナーさんにも聞いて欲しいぞ。でも構成さん
  自分のことあまりよく知らないんだよね?
あ:そうねー。だから、ここにいるのが響ちゃんかどうかも実は
  ハッキリしないのよね〜。
響:じゃあ、私は一体誰なんだぞ・・・?
あ:大丈夫、私にとって、ここにいる響ちゃんは、響きちゃん。
  安心して思いっきり放送楽しんじゃって下さいね。
千:イイハナシダナー。
響:いい話・・・なのか?というか本当に壊れっ放しだな!
千:こんなところで、また次回ですね。
あ:765プロを斬り終えた今、何処へ向かうあずラジDX!
響:とりあえず今は!
全:終わっとけ!¥e〜♪
チャンプ(−O−) * あずラジ * 22:56 * comments(0) * trackbacks(0)

あずラジRX {#3}

第3回:765プロを斬る!〜中編

パーソナリティ:あずラジRX@黒髪ロングトリオ
あ:あずさ
千:千早
響:響
→音響ナレーションの略号:S

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<オープニング>

響:数ヶ月に1回ペースだぞ。
あ:それでもあずラジについて来てくれるリスナーさん
  本当に有難うございます。
千:リスナーさんがいれば、ですけどね。
あ:それは言わない、お・や・し・ら・ず♪
響:今更アンソロネタ、しかも繰り返し使うあたり、構成さんが
  如何にこのネタ気に入っているかがわかるぞ。
千:それでは引き続き、何のために存在しているか解らないこの
  番組をお楽しみ下さい。
響:それじゃあ懲りもせずに、時報カウント、スタート!
あ:とぉ〜。
S:Roger. Commencing JIHOU operation. Countdown!
  3・・・2・・・1・・・ZERO−−ー−−−!

<765プロを斬る!〜中編>

響:それじゃあ、ちゃっちゃと行くぞ!最初に言っておくが結構
  辛口になることがあると予測されるから、そういうのが駄目
  という人はブラウザ閉じて他に有意義なことやるべきだぞ!
あ:なんだか開始直後から開き直りかつ巻き展開ね〜。
千:でも正直、前回結局亜美だけでしたし、巻かないと中編後編
  の2回で全員紹介し切れません。
あ:それもそうね。じゃあ、まずは。
千:四条貴音。
あ:・・・蝶々を追いかけるラージサイズポーリィー♪
響:765プロ1番の巨ケツポーリィ
千:ジロリアンはラーメンスキーとは言わない。
あ:はい、次は〜。
響:待て待て待てー!紹介僅か1行ずつだぞ!?
千:もともとそういう趣旨よ?前回が長すぎただけで。
あ:はい、次は、水瀬伊織ちゃん。
千:孤高のツンデレ姫も、最近は表面だけツンのデレデレ時空。
響:微妙な年齢に微妙な体型、だがそれがいい?
あ:中の人補正が最強です♪
響:メタ発言イクナイ!というか構成さん刺されるぞ。
千:かの有名なアレ以外の任意たんのCVが某釘の方だったら、
  彼女もメジャーになれたのかしら。
あ:結局千早ちゃんがメタを貫き通しちゃったわね。次は?
響:萩原雪歩だぞー。
あ:引っ込み思案に見えて、実は勇気満タン100%〜☆
千:ただ周囲の勢いに流されやすいだけと見た。
響:いや、自動発火システムも搭載しているぞ。
あ:16歳での声変わり、平均より少し遅いかしらね。
響:あれは声変わりだったのかー。性格も少し変わったような?
千:それでは、今日のラストは、菊地真。
響:虫も殺せない乙女のはずが、アニメでは暴れん坊将軍男前。
あ:最近髪が伸びて、女らしく可愛くなったわね〜。
千:でも、未だにバリバリ女の子らしくなりたいと言い続ける。
あ:真ちゃんの中の「女の子らしさ」の定義が凄いことになって
  いるのかも知れないわね。キャピキャピ〜♪
千:あ、あずささん、それもう一回お願いします。
あ:え?
千:その・・・キャピキャピ〜♪と・・・。
響:ぶほっ。
あ:あら、響ちゃん、突然男の子みたいな声をあげて。
千:ああもう、こうなったら、いっそ全員一斉に。
響:わ、わかったぞ。
あ:せーの!
全:キャピキャピ〜♪
千:こ、これは・・・恥ずかしいわね・・・。
響:あうあうあ(///)。
あ:ある意味、真ちゃんにしか許されないかも知れないわね〜。
千:いや、そんなことは。
響:千早、ドキがムネムネなう。
千:なっ・・・!
あ:はい、みんなドキがムネムネしちゃったところで、今回は、
  これくらいにしておきましょう。

<エンディング>

響:オッス!オラ響!あずラジでは、お便りを募集しています!
  あずラジのコメント欄にカキコされた内容を次回放送宛ての
  投稿としますので、是非どしどしカキコを下さい!みんな!
  よろしくだぞ!
千:エンディングの最初っから告知行ったわね。
響:引っ張る理由もなし!
あ:というわけで、765プロを斬る!〜中編、でしたが。
千:残るは、春香、律子、やよい、美希の4人ね。
響:次回「765プロを斬る!〜後編」請うご期待だぞ!
千:期待されても困ります。
あ:そういうこと言わないの。これでもあずラジを楽しみにして
  下さって、応援して下さるリスナーさんもいるのよ?
響:ズビズバと765プロを斬って欲しい、なんて語ってくれる
  方が、ちゃーんと居るんだぞー!
千:ズビ・・・ズバ・・・?
あ:いつも応援ありがとうございます〜。
響:はい、そんなわけで、また次回だぞ!
千:何時来るかも解らぬ次回をよろしく。
あ:終わっとけ☆
全:¥e〜♪
チャンプ(−O−) * あずラジ * 03:10 * comments(0) * trackbacks(0)

あずラジRX {#2}

第2回:765プロを斬る!〜前編

パーソナリティ:あずラジRX@黒髪ロングトリオ
あ:あずさ
千:千早
響:響・・・あ、某居合抜きの少女じゃないですw
→音響ナレーションの略号:S

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<オープニング>

響:一ヶ月以上あいたなー。
千:あまりにスローな更新に一同天を仰ぐのであった。
あ:天は上にあるものじゃないわ。背中にあるものよ。
千:滅・・・ッ!
響:千早が、どこぞの殺意の波動に目覚めた人みたいに
  なってるぞ。
あ:その後量産されてしまったわねー。
千:水は低きに流れる。人は易きに流れる。だが安直な
  選択は愚かな選択に直結することが多い。
響:御高説恐縮だが、さっきから千早のテンション凄い
  勢いで壊れっ放しだぞ。
あ:折角だし、このままスタートしちゃいましょうー。
千:かくて、真の第一回、これより開幕に候。
S:Roger. Commencing JIHOU operation. Countdown!
  3・・・2・・・1・・・ZERO−−ー−−−!

<765プロを斬る!〜前編>

千:ぬぅん・・・っ!
響:荒ぶる千早が止まらないぞ。
あ:さて、前回はここにいる私達でお互いに他者紹介を
  行ったわけですが・・・。
響:マイペースなのかー。
あ:今回は765プロを斬る!という企画ですー。
千:斬空ゥ・・・ッ!
あ:そろそろ殺意の波動が止まらない千早ちゃんを元に
  戻しておきますねー。痛いの痛いのとんでけー♪
千:はっ!?わ、私は何を・・・!?
響:たったそれだけ!?それだけで治るのかー!殺意の
  波動が「痛いの」だったとは知らなかったぞ。
千:目の前でおっきな鯛がピクピクしているのですが。
あ:それが、千早ちゃんに取り憑いていた「いタイの
  だったのよ。大変だったわねー。
響:タルるートくんリスペクトなんてリスナーは付いて
  来れるのかー?
あ:ほんとにこまっ・・・ッ!
響:わーわーわー、それ以上は本当に召喚しちゃうぞ!
千:そして本日のお題ですが。
響:何事も無かったかのような、無理矢理な繋ぎだぞ。
あ:765プロを斬る!ですー。うふふっ♪
千:前回行った他者紹介のノリで、他の765プロ所属
  のアイドル達を一行で紹介していく企画です。
響:その前に、自分らってどう紹介されてたっけ。
あ:えーと。
千:あずささんは、荒ぶるおっぱい、でしたよね。
響:超弩級の威力はハンパないぞ。
千:・・・くっ・・・。おっきい・・・ッ。
あ:ありますよね、くっ、とか言わせておけばOKだと
  思っている千早イジリ初心者。
響:それだと公式も千早初心者になってしまうぞ。
千:・・・我那覇さんは、まるきゅー。
響:あーうー。もうこれ千早だけでいいんじゃないか?
あ:それだと千早ちゃんを紹介する人がいなくなるわ。
千:訂正。まるきゅー、ほんの少しケロ子
響:性格改変万歳だぞ。
あ:近からず、されど遠からずかも知れないわよ。
響:・・・で、千早は?
あ:なんちゃって毒舌。
響:そーなのかー。
千:くっ。
響:やはり「くっ」の使い易さは異常だぞ。
あ:水は低きに流れる、ですね〜。
響:さりげに毒舌。
千:まるきゅーに、ケロ子に、るみゃ。ライターさんの
  嗜好が出てますね。
響:それなのに、あずささんが嫁、と。
千:あのお方に言わせると、あずささんもロリの範疇に
  入るらしいですよ。
あ:あらあら。
響:20歳はロリッ娘!
あ:でも、今26歳よ?
響:それでもロリッ娘!
あ:・・・あらあらー♪
千:って、全然進みませんね。いい加減他のアイドル達
  を紹介していきませんと。
あ:そうねー。それじゃあ、最初のアイドルを紹介しま
  しょうか。一人目は、誰?
響:それじゃあ、誕生日が一番近いし、双子から。自分
  から行くぞー。
あ:はーい、どうぞー。
響:最年少なのに、ロリ担当ではない。
あ:姉と妹の設定が公式レベルで反転する不思議。
千:・・・ずんたかほいさっさ、です。
響:なんだ、それ?
千:昔、エクセルガールズというユニットが居まして。
あ:ずんたかほいまーち、何もかもが皆懐かしい。
響:・・・さっぱりだぞ。はぁーサッパリサッパリー。
あ:千早ちゃんが、一番酷いこと言ってるってことよ。
響:そーなのかー?
千:抱き合わせからの脱却を計ったら、このザマです。
あ:二人をちゃんと区別するプロデューサーさんも結構
  居ますけど、大多数は二人で一人という見方。
千:でも、区別はもともとされていましたよ。注目する
  人が少なかったというだけで。
あ:そして、無理矢理区別化を計ろうとした、か。
千:皮肉ですね。ちゃんと見れば違うということがすぐ
  解るのに、公式ですら・・・。
響:良く解らないが、双子、ではなく、亜美と真美とで
  ちゃんと紹介すべきってことは解ったぞ。
あ:それで正しいわ。じゃあ改めて、亜美ちゃんから。
響:フリーダムすぎる暴走機関車。
千:それは、レールを敷く人がいなかったからですよ。
あ:愛情以って接したら、いつのまにか成長している。
千:本当は出来る子、たくましく育つ子なんですよね。
あ:では、真美ちゃんの紹介。
響:一見フリーダムのようで、そこまで行かない。
千:暴走機関車の車輪に持って行かれる緩いブレーキ。
あ:心の奥に芽生えた責任感と冷静さが、そうさせる。
響:基本的に、真美は亜美の後を付いていくんだよな。
あ:亜美ちゃんは闊達で素直。真美ちゃんは、実は結構
  控え目で、健気な子よね。
千:だから、二人は最高のコンビなんですね。
響:全く同じタイプだったら、あそこまで良いコンビに
  ならないと思うぞ。
あ:でも、たまにそれで真美ちゃんが割を喰うのよね。
千:だから私は真美派なんだ、と語るプロデューサーが
  以前は結構いらっしゃいました。
響:現在はどうなってるんだ?
千:様々ですね。例えば、竜宮亜美をどう解釈するかに
  よって見方が完全に変わります。
あ:と、語っている間に、もう時間が来ましたよ。
響:って、紹介まだ亜美真美だけだぞ!?
千:残りは次回「765プロを斬る!〜中編」へ続く。
あ:請う御期待♪
響:なんじゃそりゃー!

<エンディング>

あ:はい、第2回のエンディングですー。
響:gdgdだぞ・・・gdgdすぎる。
千:それが、あずラジクオリティですね。
あ:その通りですねー。
響:しかし「中編」って、このネタで3回分も引っ張る
  とか有り得ないぞ。
あ:それはそうと、響ちゃん、お約束をお願い。
響:・・・お、おう。えー、こほん。オッス!オラ響!
  あずラジでは、お便りを募集しています!あずラジ
  のコメント欄にカキコされた内容を次回放送宛ての
  投稿としますので、是非どしどしカキコを下さい!
  みんな!よろしくだぞ!
あ:はーい、それではまた次回をお楽しみに、ですー♪
響:今回はこれで終わっとけ!ってことだな。
あ:はい、一応毎月1回の放送を予定していますので、
  来月のどこかでまたお会いしましょうー。
千:しょっぱなから一ヵ月分飛ばしていますが、そこは
  気にしないで欲しいです。
響:これが・・・あずラジなのか・・・。
あ:それではー。
全:¥e〜♪
チャンプ(−O−) * あずラジ * 11:43 * comments(0) * trackbacks(0)

あずラジRX {#1}

第1回:こそこそ、元気にキャラ崩壊

パーソナリティ:あずラジRX@黒髪ロングトリオ
あ:あずさ
千:千早
響:響・・・あ、ゼノグラの男の人じゃないですw
→音響ナレーションの略号:S

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<オープニング>

あ:いよいよねー。
千:ちっとも楽しみじゃないのは何故でしょう。
響:冒頭から盛り下がること言うなって!
千:うるさい鳥頭。
あ:あらー、もう役になり切ってるわね。
響:役?
千:だから鳥頭だって言ってるのよ。何のために予告編
  を全国放送したのか、もう忘れたの?あずささんも
  今回からは役とか言わないで下さい。本放送がもう
  始まるんですからね?
あ:はーい、解ってますよー。千早ちゃんも、あんまり
  緊張しないでいいからね?
千:なっ、私は・・・ッ!
響:なんで耳まで真っ赤なんだ?真っ赤な誓い?
千:ど、どんな誓いよそれ!私はただ・・・ッ!
あ:千早ちゃん、かーわいー♪
千:・・・くっ。
響:だから、なんで耳まで真っ赤なんだ?
千:し、知らない!いい加減始めるわよ!
あ:ふふっ、それでは時報カウント、スタート!
S:Roger. Commencing JIHOU operation. Countdown!
  3・・・2・・・1・・・ZERO−−−−−−−−−−−!

<他者紹介>

あ:はい、遂にはじまりました、あずラジRX!
千:パーソナリティは私、千早と。
響:響だぞ!
あ:あずさで!栄えある第一回は中野某所よりこそこそ
  元気にお送りします!ふふっ♪
響:自分らの魅力で世のヲタどもを萌え殺し、ヲ界征服
  の第一歩を記すぞー!
千:そ(んな)げ(んそう)ぶ(っ○○してやる)。
あ:ころ・・・ッ!?
響:早速おっかなさすぎだぞ!
千:って冒頭から全開で飛ばしても、リスナーの皆様は
  まだ私達の性格を把握しきれてないと思うのです。
あ:そうね、私達について紹介しないといけないわね。
響:それじゃあ、自己紹介と行こうか?
千:月並みね。
あ:それなら、他者紹介というのはどうかしら?
千:他人に紹介して貰う、ということですか。
響:お、それ面白そうだぞ!
あ:それじゃあ、言いだしたのは私だから、二人が私の
  ことを1行でリスナーの皆様に紹介してね。
響:荒ぶるおっぱい。
千:存在自体がエロス。
あ:え、えーと・・・。はい、次は千早ちゃんを、私と
  響ちゃんで紹介ね。
千:スルーされた。はぁ、それでは私をお願いします。
あ:毒舌家を目指す姿が健気で可愛い♪
響:あずさにだけは弱い。
千:こんな時どういう顔をしたら良いか解りません。
あ:千早ちゃんがんばれー。
千:んもう、あずささん!
響:あずさにだけは強く出れない千早テラモエスだぞ。
  デレているのに出れないとはこれ如何に。
千:審議中。
あ:ひそ、ひそ・・・それでは、響ちゃんの紹介を。
千:まるきゅーやうにゅほとほぼ同類。
あ:驚異のトカマクバディ。
響:とかま・・・くらぶ?
あ:今日もたくさんのIAEAの方が・・・。
千:来てません。
あ:そういうわけで、今後このメンバーで頑張っていき
  ますので、どうぞよろしくお願いしますー。
千:多分リスナーの皆様に何も伝わってません。
響:次のコーナーなのかー?
千:あ、るみゃ成分も混ざってるのね。

<エンディング>

響:って、はやっ!もうエンディングなのかー!?
千:オープニング、今回のネタ、エンディングですか。
  最小構成もここまで来ると立派ですね。
あ:次のネタはもう用意してあるそうよ。
千:あ、あずささん、台本の存在を匂わせるような表現
  は極力避けて下さい。
あ:あらあら。じゃあ、お約束をお願いね、響ちゃん。
響:オッス!オラ響!あずラジでは、お便りを募集して
  います!毎回あずラジのコメント欄にカキコされた
  内容を次回宛ての投稿としますので、是非どしどし
  カキコを下さい!勿論このプロローグでもコメント
  投稿お待ちしております!みんなよろしく!
あ:はい、お疲れ様。
千:とらたんポジション・・・動物つながりね。
響:遠まわしに扱いが酷いと言われているような気が。
あ:その真相や如何に!?
千:これまた大仰な。
あ:次回、その謎が明らかになります!
千:なりません。
響:次回、その謎が更に深まります!
千:深まりません。
響:次回、脱ぎます!
千:脱ぎません。っていうか、脱いでも伝わりません。
あ:次回・・・脱ぎ・・・ます・・・?
響:それはあまりに危険だぞ!
千:くっ、トップとアンダーの格差社会・・・!
響:いじけ千早キター!
千:キター、じゃない!終わっとけ!
全:¥e〜♪
チャンプ(−O−) * あずラジ * 02:20 * comments(0) * trackbacks(0)

あずラジACH(仮)/予告編

予告編:いつものノリで

パーソナリティ:黒髪ロングトリオ
あ:あずさ
千:千早
響:響・・・あ、ゼノグラの男の人じゃないですw

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<2012年 中野某所>

あ:これが、第一回の台本よー。
響:おお、なんだかワクワクしてきたぞ!なぁ千早ぁ?
千:……………。
あ:少女黙読中♪
響:って、もう少女って年齢でもな…ぶべらっ!
千:響、あずラジのお約束、もう忘れたの?
響:そ、そうだった。への91、年齢はフレキシブル。
あ:そうよー。ファンタジーですから。ふふっ!
千:………あずささん、この台本は………。
あ:どうしたの?
千:相変わらずというか、酷いですね……。
あ:相変わらずというか、いつも以上よー。
響:キャラ、大☆崩☆壊!
あ:何を今更。キャラ崩壊は二次創作の特権よ。
千:(溜息)そうね。そもそも、ここに居る私たちは。
あ:三浦あずさではない。
響:我那覇響ではない。
千:如月千早ではない。
あ:あずさと。
響:響と。
千:千早。だから、呼称表にも、従えない。
あ:………そう。ファンタジーですからね。
千:でもあずささん、プロデューサーはそれでいいの?
  あんなに「同一性」とやらにこだわっているのに?
あ:ええ。夫が思うところの「本当の私」は、彼の心の
  中に居れば良い。あずラジは、台本、ということ。
響:どさくさにまぎれて夫って言った!
あ:言っちゃいました。
千:三浦あずさではないのなら、何をしても許される?
あ:だけど、旧姓は三浦よ?
響:なんだかカオスだなー。
あ:あ、言い忘れていたけど、今密かにオンエア中よ。
千:勿論、知ってましたよ?
響:な、なんだってーッ!?
あ:あずラジACHプロローグってことで!
千:アセチルコリン?
響:千早は物好きだな?
あ:それを言うなら物知り。
響:てへぺろっ☆
千:それじゃあ、これを聞いている物好きな人に、最後
  に挨拶してプロローグの〆としましょうか。
響:あ、ああ、そうだなぁ!
あ:台詞が思い浮かばなくて焦ってる響ちゃんは最後に
  して、最初に提案した千早ちゃんからってことで。
千:はい。えー、近日開始、あずラジACH!なにとぞ
  誤解なきようお願いしますが、この番組に登場する
  パーソナリティはあくまで台本を読んでいるだけに
  すぎず、本人の人格とは別物であることを、どうか
  ご留意してくださるようお願いします。
響:なんだか凄く必死な感じがひしひしと。
千:それはもう、必死なだけに……って、五月蠅いよ!
あ:あら、もう崩壊がここまで……審議中っと。
響:どう見ても、さ○らポジション。
あ:じゃあ私はう○ゅうかしら?
千:で、響はね○こ……って、それは置いといて、次は
  あずささん、お願いします。
あ:はーい。えー、あずラジACH(仮題)、いつもと
  変わらないあずラジクオリティで近日こそこそ元気
  に開始する予定なので、もしよろしければ、どうぞ
  よろしくお願い致します。うふふっ♪
響:って、これ、仮題だったのかー!
千:それじゃあ、最後は響。
響:……ぁぅ、まだまだ何も考えてないぞ……。
あ:はーい、それじゃあコレを。
響:台本?おお、これを読めばいいのか!
千:はじめっからこうなると見越していた……?
響:えー、あずラジでは相も変わらずお便りを募集して
  います!毎回あずラジのコメント欄にカキコされた
  内容を次回宛ての投稿としますので、是非どしどし
  カキコを下さい!勿論このプロローグでもコメント
  投稿お待ちしております!みんなよろしく!
あ:とらたん……なにもかもが懐かしい。
響:って、何故遠い目!?何かミスったのか!?
あ:いいえ、完璧よー。
千:まぁ、今までずっと投稿募集してきて、実際あった
  のは雀の涙ほどでしたけど。
響:そんな寂しいことは、言わないで欲しいぞ。
あ:そうよ。それでも投稿して下さった方々には本当に
  感謝しています。本当に、本当に嬉しいことです。
響:いやーしっかし、自分は今後の放送が楽しみだぞ!
千:どんな風にキャラ崩壊していくのか?
響:あー千早はもう次回の役になり切ってるな。
千:な、なーんのことやら。
あ:はい、それじゃあこれ以上ネタバレにならないため
  にも、ここいらでお開きにしましょうかー。
千:そうですね。
響:後は次回のお・も・て・な・しっ!
あ:お・た・の・し・みっ!
響:お・も・て・な・しっ!
千:そんな響は「思て無し」ね。
響:あいえなー!
あ:お・や・し・ら・ずぅ?
千:お・わ・っ・と・けっ!
全:¥eー♪
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あずラジDP! {#13}

第13回:これでめでたく1クール

パーソナリティ:あずラジDPクインテット
水瀬 伊織  (以下、伊)
秋月 律子  (以下、律)
双海 亜美  (以下、亜)
三浦 あずさ (以下、あ)
とらたん   (以下、虎)
→音響ナレーションの略号:S

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

律:みんな、今日はよろしくね。

亜:わ→い、律っちゃんだ!

あ:ふふっ、よろしくおねがいします。

虎:とらたんも、今日はこっちなのわふぅ。よろしくわふぅ。

伊:パーソナリティ5人、か。クインテットってわけね。

あ:じゃあ、みんなそろったところで始めましょうか!

虎:みんな・・・いい響きなのわふぅ。

亜:それじゃあ、行っくよ!

全:時報カウント、スタートッ!

S:Roger. Commencing JIHOU operation. Countdown!
  3・・・2・・・1・・・ZERO−−−−−−−−−−−!

<BGM : 光と闇と(FE最後の聖戦より)>

伊:って、BGM変わってる!?

律:ファイアーエムブレムですか・・・何もかもが懐かしい。

伊:って、律子、そういうこと言うキャラだっけ?

律:まぁまぁ、いいじゃないの。私も久々の放送参加でちょっぴり
  舞い上がっちゃってるかも。

あ:スーツじゃない律子さんを見るの、久々な気がしますね。

律:ははっ、そうですね。でも、今日はなんか嬉しいの。やっぱり
  私はこっち側の方が気持ちいいかな・・・ってね。

虎:今日は現場監督としてじゃなくて、アイドルとして、わふぅ。

律:ははっ、私がこの番組の現場監督だって設定自体、多分みんな
  忘れちゃってると思うけど。

伊:そっか。アイドルとしてか。って、とらたんも!?

虎:駄目・・・わふぅ?

伊:う爐叩なにこのあざとい上目遣いは。

あ:ふふっ、可愛い〜♪

亜:でも、なんか急に出演を知らされたからびっくりしたよ。

律:プロデューサーが突然「律っちゃんはアイドルだずぇ!」って
  言い出してね、急に出演しろって言われたの。意外だったわ。

虎:とらたんは「お前は虎になるんだ」って言われて、気付いたら
  アイドル扱いで正式出演に返り咲いたわふぅ。

伊:アイドルを虎と表現するなんて斬新ね・・・。

亜:虎は虎でも、とらのあなのとらだったりして。

律:相変わらず思考が異次元空間ね。

あ:はい、そういうわけで、あずラジDP第13回です。これで、
  遂に1クール到達ですね〜!

律:わ、なんて手馴れた感じのまとめ方。でも1クールは3ヶ月の
  ことで、大体9回から13回の間で変動するものですよ。

伊:あずラジにリアル月日の概念があるとでも?

亜:ん→、あるよ→な、ないよ→な?

律:そっか。それで、フルで入った場合の13回を1クールとして
  表現したわけね。おーけー納得。

虎:とにもかくにも、タイトルコールわふぅ。

あ:は〜い。お相手は私、三浦あずさと〜。

亜:双海亜美!

伊:水瀬伊織。

律:秋月律子。

虎:とらたんわふぅ〜。

全:みんな揃って、あずラジDPクインテット!

あ:で、お送りします〜。うふふっ♪

全:あずラジDP第13回、スタートッ!

亜:わ→い、なんか今日のタイトルコール気持ちよかった→。

伊:5人でのタイトルコールってのも、悪くないわね。

<BGM : 光を継ぐもの(FE最後の聖戦より)>

虎:オープンわんこ!

亜:それでも、メール募集コーナーはとらたんの役目だったのだ。

伊:なにそのナレーション風味。

律:いや、今回は私にやらせて。

虎:はいな、わふぅ。律子お嬢様、どうぞ!

律:はい。あずラジDPでは、お便りを募集していました。

伊:って、過去形!?

律:あずラジ記事のコメント欄にカキコした内容に対し、ブログ主
  は直接返信せず、お便りとして処理して番組内での内容紹介を
  行っていました。

亜:あ燹ΑΑΔ弔い僕茲燭辰討海函△ぁ。

虎:とらたん的には2回目だけど、お便り募集コーナーでの告知は
  今迄に無かったパターンかも、わふぅ。

あ:何度来ても、寂しいものね・・・。

伊:でも、あずさだけは残るからね。

あ:ええ・・・ごめんね。

亜:謝ることないよ!だって、ここではそれが当然だもん!むしろ
  亜美、1クールの間ずっと一緒にやれて楽しかった!

伊:そ、そうよ。べ、別に寂しいだなんて思ってないんだからっ!
  あずさは堂々としていればいいのよ!

あ:そう・・・二人とも、そして今迄現場監督として大変お世話に
  なった律子さん、とらたん・・・本当にありがとう。ぐすっ。

律:ほらほら、あずささんが泣いてどうするんですかー。笑顔で。

あ:・・・はい。

律:お察しの通り、今回があずラジDPの最終回です。リスナーの
  皆様、今まで本当にありがとうございました。現場監督として
  この場を借りて御礼申し上げます。

伊:駄目よ、律子?

律:え?

亜:そうだよ。今の律子はアイドルなんだから!

あ:そうですよ。ここは、みんなで言わないと。

律:あ・・・んもぅ、参ったなぁ。

虎:律子お嬢様。はい。ハンカチわふぅ。

律:ちょ、こ、これは目に汗が・・・。

伊:あーもーベタねぇ。まぁいいわ。ほら、みんな。

亜:うん、竜宮小町のリ→ダ→は、いおりんだからね!

伊:せーの。

全:リスナーの皆様、あずラジDPを楽しんでくれて本当に本当に
  ありがとうございました!

虎:・・・そして、とらたんからも発表わふぅ。

伊:大体察しは付くけど、何かしら。

虎:とらたんは、2006年10月13日に、犬耳メイド娘として
  変身を遂げましたわふぅ。

あ:そうね。私とプロデューサーさんとで、魔法を掛けました〜。

虎:その魔法が解ける時が来たのです、わふぅ。

亜:え→?ま、まさか・・・。

虎:とらたんは、犬耳メイド娘から、普通のわんこに戻るわふぅ。

あ:とらたん・・・。

虎:お嬢様、そんな顔しないでくださいわふぅ。とらたんはひと時
  でも人間として生活出来て、犬としてありえない経験をして、
  本当に幸せだったわふぅ。ありがとうございました、わふぅ。

伊:ずっとイジられっ放しだったような気もするけどね。

亜:まだ犬のままでいた方が幸せだったという説も。

虎:お嬢様方、それは言わない約束わふぅ〜!と、ともかく、もう
  とらたんがこの姿を維持出来る限界が来ているわふぅ。

あ:とらたん・・・今まで、ほんとうに、ほんとうにありがとう。

虎:お嬢様、ひとつだけお願いがあります、わふぅ。

あ:なぁに?

虎:とらたんのご主人様は、この先も、いつまでも、お嬢様です。
  それでも構わないわふぅ?

あ:勿論・・・勿論よ。

虎:それだけで、もう十分わふぅ。お嬢様・・・。

あ:ふふっ。よしよし。

虎:くぅぅぅぅぅーん。

律:・・・それじゃあ、先、進みますか。

あ:はい。

虎:はいわふぅ。

律:じゃあ、もうひとつだけ、発表。

亜:まだ私を楽しませてくれると言うか!

伊:なにキャラよ。

律:あずラジDPは今回で終了ですが、ここのコメント欄への投稿
  は依然お便りとして処理されます。

亜:え?あ、そういうことなのか→。

伊:そっか。いつぞやか、宣言していたものね。

律:お便りは、新番組に向けたものとなります!

亜:あずさお姉(C)、新番組でも頑張ってね!

伊:・・・お、応援してるんだから・・・。

あ:ありがとう、亜美ちゃん、伊織ちゃん。

律:開始時期未定、というか本当にあるのでしょうか?

あ:あらあら〜。

律:何故かメンバーだけは既に決まってますが!

虎:これも以前、旦那様がどこかで宣言していたわふぅ。

律:三浦あずさ、如月千早、我那覇響の黒髪ロングトリオでお送り
  する新あずラジ、いつになるかは未定ですが、始動した暁には
  あずラジDP同様、応援よろしくお願いします!

伊:律子って、仕事人ね・・・。

亜:でも、兄(C)ってひびきんのこと良く知らないんでしょ→?

あ:そうね〜。

律:ま、ファンタジーですから、ね。

伊:そっか。世の中の99%が思っているような響とは、また違う
  感じの、同姓同名のコレジャナイ別人が来る可能性もあるって
  ことか。プロデューサーらしいわ。

虎:とある旦那様が「公式ですらノイズに過ぎない」と語ってた、
  その延長わふぅ?

律:プロデューサーの中の響、か。どうなるか見ものだわ。

虎:犬に戻っても、注目したいわふぅ。

伊:じゃ、次のコーナー行くわよ。

亜:は→い!

<BGM : 砂漠を越えて(FE最後の聖戦より)>

あ:でも、あずラジDPも、本当に色々ありましたね〜。

伊:竜宮小町が担当する、初にして今日まで唯一のラジオ番組か。

律:その役割は十二分に果たしたんじゃない?

亜:カッコ当社調べ!

虎:自己満足わふぅ。

律:それに、ちょっと邪推していいかしら?

伊:何よ。

律:あずラジDPの「DP」って、ドラゴンパレス。竜宮っていう
  意味なのよね。

あ:そうですね〜。

律:思えば、竜宮小町の「竜宮」を英語形で表現したのも、私達が
  初めてってことになるのよね。

虎:確かにそうわふぅ。公式が「パレスオブドラゴン」って言葉を
  使ったのは、あずラジDPが始まってからずっと後わふぅ〜。

律:そう。で、思ったのよ。竜宮を英語にするなら、一般的には、
  私達の方の表現を使うのよね。英語的に、パレスオブドラゴン
  って言うと、ある特定の個体としての龍の宮殿って表現なの。

伊:ふんふん、それで?

律:固有名詞としての竜宮は、ドラゴンパレスと表現するのが正解
  なのよ。それを敢えて崩したのは、あの公式の担当者の中にも
  あずラジのリスナーさんが居て、配慮して下さったのかな〜、
  なんて、ね。

亜:うん。100%、無いね。

律:う燹亜美17歳、なんて素早い反応。

伊:まぁ、無いわよね。

律:・・・わ、私だって無いって思ってたわよ!

あ:偶然でしょうけど、でもかぶらなかったのはある意味幸いかも
  知れませんね〜。

伊:そうね。そっちとこっちは、完全に別モノだって言えるもの。
  あずさ25歳。亜美17歳。律子23歳、私19歳か。髪型も
  中身も完全に違うものね。

虎:とらたんは、年齢不詳わふぅ。

あ:最初の頃と喋り方が違うから、時間の流れを感じます〜。

虎:あの頃は語尾が「ワン」だったわふぅ。

伊:どうしてこうなった。

律:ケバブッ・・・と。ばっははーい。

あ:律子・・・さん?

亜:でも、向こうの真美がサイドポニ→となったときは、ほんとに
  びっくりしたよ→。

虎:サイドポニーは、とらたんが先わふぅ!

あ:あずラジは、色んな面で先を行く番組なのね〜。

亜:凄いよね!

伊:これは酷い自画自賛。でも、偶然とはいえ、いや、偶然だから
  怖いってことかも知れないわね。

律:プロジェクトアイマスと一緒に歩んできたあずラジ。気付けば
  全体の放送回数も50を超えて、今後一体どうなっていくのか
  予測が付かない、か。

亜:これが最後のあずラジだったとは思えない・・・。

虎:ゴジラわふぅ!?

伊:個人的には、どんな響が現れるのか興味津々だわ。

亜:ぶっちゃけ、限りなくオリキャラだよね→!

あ:ファンタジーですから♪

虎:アケマスはスポーツ。箱マスはRPG。2はパラレル。そして
  あずラジはファンタジーなのわふぅ〜。

律:色んなアイマスが存在して悪い道理は無いってね。

伊:そ。他人の好きなアイマスは、他人が好きなアイマス。自分の
  中のアイマスは、自分だけのもの。たとえ公式でも、それすら
  絶対視する必要なんてない。それぞれの心の中に、それぞれに
  神聖なる不可侵なアイマスがあるのよ、ね。

虎:聖域(サンクチュアリ)わふぅ。

亜:綺麗にまとまったところで、次行ってみよ→!

<BGM : 最後の聖戦(FE最後の聖戦より)>

律:って、もうエンディングか。楽しかった。なぜFEゴリ押し、
  しかも最後の聖戦の後半部分からのみなのか謎だったけれど、
  最終回っぽさは出てたのかなぁ。

伊:最後の聖戦、まさに今回の私達だものね。

虎:聖戦と言うにはちょっと大袈裟かも知れないわふぅ〜。

亜:あああ、次行ってみよ→!とか、墓穴掘ったかも→!まだまだ
  終わりたくないのに→!

伊:始まりあれば、終わりある。そういうものよ。だけどここでの
  日々、悪くなかったわ。

あ:伊織ちゃん・・・。

虎:さぁさ、折角最後に5人集まったわふぅ。ここは記念に写真を
  撮って綺麗な思い出として残して終わるわふぅ!

亜:さんせ→い!

虎:じゃあ、みんなこの衣装に着替えるわふぅ。とらたんも〜。

律:って、何故セーラー服!?

虎:ただなんとなく、らしいわふぅ。

伊:どちらかというと趣味全開、ね。

あ:私が女子高生風に・・・。

亜:あずさお姉(C)イメクラだ→!

律:亜美、それ言葉の意味解ってて言ってんの?

亜:イジメっ子もクラクラしちゃう、略してイメクラ?

律:・・・あながち大外れでもないあたりが流石よね・・・。

虎:じゃあ、撮るわふぅ〜!セットして・・・と。わふっ!

全:はい、チーズッ!

あずラジDPクインテット
あずラジDPクインテット
2007 TechArts3D All rights reserved.

伊:これが本当の竜宮小町よっ!

律:ま、ここでは、だけどね。

伊:って、とらたん前出すぎ。っていうか乳デカッ!?

虎:わ、わふぅ〜ん。

律:最後に目立とうってわけか。ま、いいんじゃない?

あ:とらたんも、色々成長したものね〜。

亜:あれは真美に見えるかも知れませんが、とらたんです!

伊:って言っておかないと混同されそうなくらい髪型似てるよね。

虎:最後に、こんなにいっぱい出れて、とらたんは幸せわふぅ〜。
  もう、そろそろ、限界、わふぅ・・・。

亜:とらた→ん!行っちゃやだ→!

律:とらたんの輪郭が段々薄くなっていくわ・・・。

伊:とらたん、あ、あんたと一緒に入れて、う、嬉しかったから。
  わ、忘れないんだからね!

あ:とらたん・・・今迄無理させちゃってごめんなさい。そして、
  本当に、本当にありがとう・・・。

虎:最後にそう言ってもらえて、とらたん嬉しいわふぅ。みんな、
  ありがとうなのわふぅ。それじゃあ・・・ご主人様、あとは、
  お願いします、わふぅ・・・。さようなら・・・。

亜:段々声が遠くなって行くよ→。

律:消えた・・・わね。

伊:最後に笑って逝ったわね。

あ:・・・死んではいないわ。ほら・・・。

虎:ワンッ!

亜:そっか→。とらたん、もとの姿に戻ったんだね。

あ:よーしよしよし。

虎:くーん、くーん。

伊:とらたん。

亜:とらたん!

律:とらたん。

あ:おかえり、とらたん。

虎:ワンッ!

亜:あ、頭でお辞儀した!

伊:犬になっても、私達が解るのね。

律:じゃあ、そろそろ私たちも。

亜:そうだね。

あ:名残惜しいです・・・。

伊:だけど、竜宮小町として沢山良い思い出が出来たわ。だって、
  ここでは私達、一番目立つトップアイドルだったんだもの!

亜:そうだよ!他の誰よりも輝いた、超メチャイケアイドルぅ!

伊:あずラジDP第二回で色々フラグ立てちゃったわよね。でも、
  それだけに本当に意義のある放送になったと思うわ。まさか、
  本当にランキング低位をさまよう不遇っぷりになるなんてね。

亜:だけど、ここでは活動停止の最後まで輝くトップだかんね→!
  誰にもこの地位は揺るがせないよ!

律:私も、そりゃいつかはプロダクションを経営してみたいなんて
  夢はあるけれど、まだまだアイドルとしてやりたいこと、沢山
  あるんだなって再確認出来たわ。

あ:プロデューサーさんは、アーケードにアイマスある限り、この
  先もプロデュースを続けて行くつもりだと言っていました〜。

伊:たとえ無理でも、アーケード完全版の完成を願い続ける、か。

亜:ミキミキ、お姫ちん、ひびきんを加えて、新曲全部盛り込み、
  中身はいつもと変わらないアケマス完全版だね!

律:まぁ、不可能でしょうけど。それで幸せになるのが、もう既に
  数少ないアケPだけってなるとね。

亜:でも、夢を見るだけならタダだかんね→!

伊:そうね。でも、今見ているこの夢は、ここで幕よ。

律:それでは、ミュージック、スタート!

亜:ほえ?あ、この曲は・・・!

<BGM : SMOKY THRILL>

あ:この曲でフィナーレ、竜宮小町らしいわね。

伊:これ、お別れの曲って解釈も出来るのよね。

亜:亜美は、おあずけくらわす意地悪な曲だって思ったんだけど。
  みえそでみえないチ・ラ・リ・ズ・ムみたいな。

律:どっちとも取れるファンキーな歌詞ね。と、いうことは最後に
  手に入れることが出来るか、逃げられるかは、曲が終わった後
  のアナタ次第ってところかな。

伊:ギリギリでおあずけが嫌だから、あずラジDPが始まった。

あ:そうね。それに、実は今までのあずラジの中でもかなり評価が
  高かったみたいです〜。

亜:当社調べ!

律:そういうことは言わないでよろしい。

伊:ま、そういうわけで、ここはみんな笑顔でお礼言って幕引きと
  しようじゃない。

亜:お、さっすがリ→ダ→だね!

あ:頼りになるリーダーで今まで本当に助かったわ〜。

律:ほんと、この3人で良かったと思う。

伊:何言ってるのよ。

亜:律っちゃん入れて、4人だよ!

あ:そう、竜宮小町は律子さんあっての竜宮小町ですよ〜。

律:うぐっ、あ、あなたたちね・・・。

伊:さあさ、湿っぽいのはナシ。じゃあ行くよ!せーの。

全:今まであずラジDPを楽しんでくれて、有難うございました!
  それじゃあ、またね!ばいばーーーい!

虎:ワンッ!

全:¥e〜♪

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これを以って、当番組は終了となります。
今まで「あずラジDP」を応援して頂き、
まことに有難うございました。


新番組「あずラジ/あずさ・千早・響(仮称)」請う御期待ッ!?
お便り(こちらのコメント欄へ)、お待ちしております。
チャンプ(−O−) * あずラジ * 10:41 * comments(0) * trackbacks(0)

あずラジDP! {#12}

第12回:湖国に春がキターッ!

パーソナリティ:ユニット「竜宮小町」と愉快な仲間達
中:水瀬 伊織  (以下、伊)
左:双海 亜美  (以下、亜)
右:三浦 あずさ (以下、あ)
裏:とらたん   (以下、虎)
→音響ナレーションの略号:S

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あ:もうすっかり、春ですね〜。

亜:やよいっち風に言うと、春のバーゲン大売り出し中って感じ!

伊:それはなんか違う気がする。

亜:え→なんで→?い→じゃん、わかりやすくて。春、売ります☆

伊:あわわわわ、それは色々と危険がデンジャラスだわ。

あ:はい、そういうわけで相変わらずのあずラジDP、放送開始の
  時間がやって参りました。それでは時報カウント、スタート♪

伊:流れを完全スルーしたッ!?

S:Roger. Commencing JIHOU operation. Countdown!
  3・・・2・・・1・・・ZERO−−−−−−−−−−−!

<BGM : SMOKY THRILL>

あ:はい、あずラジ第12回、始まりました!今回は湖国は滋賀の
  スタジオからです〜。お相手は私、三浦あずさと〜。

伊:水瀬伊織!にひひっ!

亜:やっほ→い!双海亜美だよ→!

あ:この三人で、いつもと変わらず愉快にお送りします!

伊:う〜ん、地震で大変なことになっている人が多い中、いつもの
  調子でラジヲやってていいのかなって思わなくもないけどね。

あ:伊織ちゃんは、優しい心を持っているのね〜。

伊:え爐叩ΑΑΔ奸△佞鵝べ、別にそんなのじゃないんだから!

あ:あらあら。

亜:でもでも、ここで亜美たちが楽しくラジヲやるのも大事だって
  思うんだよ!こっちまで悲しそうにしてたら、なにもかも全部
  どよどよ→んってなっちゃうし、それってなんか違うよ。逆に
  みんなを元気にするくらいの勢いで行きたいんだよ!

伊:それ、亜美が楽しみたいだけぢゃない。

亜:あ→ひど→い!そんなんじゃないよ→!

あ:ふふっ。亜美ちゃんの言葉も、優しさから来ている。慎ましく
  するべきだと思うのと、賑やかにするべきだと思うのと、方向
  は逆を向いているけど、出発点は一緒。

伊:でも、他人を元気にする!っていうのは、おこがましくない?

亜:そういう風に願うのは、別に悪いことじゃないじゃん。

伊:それはそうだけど・・・。

あ:出発点が優しさ、気遣いから出ているなら、慎ましくしようが
  愉快に行こうが、堂々と信じるようにしたら良いと思います。
  逆に、それが独り善がりな感情から出ているのなら、やってる
  ことは一緒だとしても、本質は違ってくるわね〜。

伊:うーん、それって紙一重よね。

あ:そうね。言ってはみたけれど、単純に優しさや気遣いだけでの
  考え方や行動って、中々出来るものじゃないわね。

亜:だけど、だからって立ち止まっていたら何も出来ないじゃん!

あ:そうね〜。自分自身がどうしたいかなんて自由ですし、他人に
  強制されるものではない。慎ましいのも、賑やかなのも、別に
  誰に恥じることも無いんだと思います。リスナーの皆さんは、
  どうお考えでしょうか?

伊:サラッとまとめたわね・・・。

あ:ふふっ、どちらにせよ、今伊織ちゃんの仕事はなにかしら〜?

伊:・・・そうだったわね。勿論、ラジヲのパーソナリティくらい
  しっかりこなしてみせるんだから!

亜:話がまとまったところで、次のコ→ナ→!

伊:まとまった・・・かなぁ。

<BGM : てってってー>

虎:オープンわんこ!

あ:もう、すっかり定着させたわね〜。

伊:強引にゴリ押ししたの間違いじゃない?

虎:わふぅ〜。あずラジDPでは、お便りやイラストを大募集して
  います。昔と同様、最新のあずラジ記事のコメント欄にお便り
  の内容、あるいはイラストURLをカキコして下さい。カキコ
  した内容に対し、ブログ主は直接返信せず、お便りに対しては
  番組内での内容紹介、イラストは画像掲示します。ご主人様と
  マイミクの方は、ミクシメッセでの投稿も受け付けています。
  どしどし、送って下さいね、わふぅ〜!

亜:とらたん、おっツ→!

虎:リラメル ララメル ラン ルラ ラン わふぅ〜♪

<BGM : オーディションエントリー音楽>

伊:ところであずさ、最近なんか顔つきが精悍になってない?

あ:せいか・・・ん?トンネル?

伊:そういうベタなのはいいから。というか、心なしか以前よりも
  筋肉質になった気がするし。

あ:そ、そうかしら?き、気のせいよ〜。

亜:んっふっふ→。亜美知ってるよ!あずさお姉(C)、夜な夜な
  別の世界行ってモンスターを狩りまくってることを!

伊:へ?

あ:あ、亜美ちゃん、何を藪から棒に・・・。

亜:あずさお姉(C)!観念しなさい!証拠は揃ってるんだ!この
  写真を見るがいい!

Formula91
Formula91

伊:おやぁ?

あ:こ、これは・・・。

亜:そして、この写真!

胸アップ!
胸アップ!

伊:う爐叩△海譴呂い弔盡慣れた・・・というか、今も至近距離
  に浮かんでいる大きなアレじゃないの!

亜:けしからんッ!実にけしからんですなぁ、あずさお姉(C)!

伊:亜美、なんかオッサン臭い喋り方するんじゃないわよ。

あ:ち、違うのよ〜。この写真は私じゃないわ〜。

亜:この期に及んで言い逃れするか→。

あ:この人は、フォムさんよ?

伊:ふぉ・・・む?

亜:ほえ?あずさお姉(C)じゃないの→?

あ:別に多重次元のあずささん、ってことにしてもいいけど、今、
  ここにいる私とは違うわよ〜。

伊:なんだかよくわからないけど、同じであり違ってもいるのね。

あ:それはなんだかよくわかってない人が言う台詞じゃないわ〜。

亜:う→ん、なんだかよくわからなくなってきたから、いっか→。
  じゃあさ、みんなモンハンするならどんな武器を使う?

伊:って、話の方向がいきなり大きく変わったわね。うーん、私は
  ボウガン系かしら。モンスターに指一本触れさせないまま倒す
  のが私らしいと思うわ。

あ:ティアラさんと同じ道を歩むのかしら・・・。

伊:へ?今なんて?

あ:あ、なんでもないわ〜。

亜:亜美はね→、双海ってくらいだから、双剣に興味ある!真美と
  一人一本ずつってのもいいね!

伊:それだと、片手剣を二人でって感じね。盾持ってないから逆に
  戦力ダウンかも知れないわね。素直に二人で片手剣にしたら?

あ:フラウちゃんは片方しか持っていかなかったクエストも無事に
  乗り切っているのよね・・・。

亜:あずさお姉(C)は?

あ:やっぱりアイドルたるもの、音楽で皆を盛り上げたいわ。私は
  狩猟笛かしら。太刀も捨てがたいけど・・・。

亜:どうみても写真は本人です、本当にありがとうございました。

伊:決まりね。

あ:え?え〜?

亜:ついでに、千早お姉(C)はペッタンコだから弓なんだよね!

伊:アマゾネスは、弓の弦が胸を打つ対策として、自ら乳房を切り
  取ったのだとか。始めからその必要がなかったら、確かに適正
  高いと言えるわね。

あ:・・・ナターシャさんはきっと、人に言えないような、大変な
  苦労をなさっているのでしょうね〜。

亜:やっぱりあずさお姉(C)本人だよ。

伊:独り言や述懐で墓穴掘るというありがちなパターンか。

あ:あああ、違います、違います〜!

伊:もういいから、エンディング行くわ。

<BGM : URGENT!!!>

亜:つ→わけで、エンディングだね!

伊:これで12回目、次回で1クールってところね。

あ:そして、今回は総てのあずラジ合わせて55回目でもあるわ。

伊:別のトピックへの出張版を数えなければ、だけどね。

亜:今となっては、竜宮小町唯一のラジヲ番組だもんげ!

伊:もはや竜宮小町と呼べるのか怪しいもんだけど。

亜:こういうのは言ったモン勝ちだよ→!

あ:本物とか別物とか、それって見る人次第ですものね。それに、
  別物としても、別の角度から見ればそれもまた本物。

亜:お前がそう思うんならそうだろう。お前の中ではな!

あ:言い換えると、そうなるわね〜。

伊:だから竜宮小町を名乗るのに支障はないってことね。

あ:ええ。あずラジDPでの竜宮小町は、私たち以外の本物は存在
  しないのよ〜。

伊:なんだか竜宮小町が沢山あるような言い方ね。

亜:みんなそれぞれの心の中に、それぞれの竜宮小町がある!

あ:そういうこと。プロデューサーさんが好きな言い回しね。

伊:こんな竜宮小町は嫌だ、って誰かが思っていても、別の誰かは
  ソレガイイ!って思ってるかも知れないのね。

亜:万年下位のダメアイドルユニットだからこそ付くファンもいる
  ってことなのかな→。

伊:こら、最初にみんなに元気を!とか言ってた亜美がそんなこと
  言っちゃ駄目じゃない。

亜:あずさお姉(C)は、とあるコミュで万年下位アイドルのまま
  なのは嫌だって言ってるし、あっちの世界のあずさお姉(C)
  は辛い思いしているのかも知れないなって・・・。

あ:大丈夫。それが私の精神を分け持つ者だったら、たとえ最終的
  に実らなくても、93らず前向きに頑張り続けると思うわ〜。
  運命の人に、きっといつか出逢えると信じて、ね。

亜:出逢わないんだけどね。

伊:だけど、設定としては美しい、のかな。リスナーの皆さんは、
  どう思うかしら?まぁでも、私たちには関係ない話か。

亜:そだね!ここでのあずさお姉(C)は、もうとっくに出会って
  いるんだし!毎日幸せそうでいいよね→。

伊:あずさ25歳。亜美17歳。私19歳か。

亜:都合に応じて時間巻き戻せるのも強みだよね→!

あ:ファンタジ〜ですから♪

伊:・・・そろそろ終わっとく?

あ:そうね〜。

亜:綺麗な終わり方だね!

伊:綺麗な・・・?

あ:それでは、今回はこの辺で。終わっとけ☆

全:¥e〜♪
チャンプ(−O−) * あずラジ * 17:42 * comments(0) * -

あずラジDP! {#11}

第11回:こそこそ、元気に

パーソナリティ:ユニット「竜宮小町」と愉快な仲間達
中:水瀬 伊織  (以下、伊)
左:双海 亜美  (以下、亜)
右:三浦 あずさ (以下、あ)
裏:とらたん   (以下、虎)
→音響ナレーションの略号:S

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

伊:11回目ね。これでGTは超えた。

亜:イイネ!

あ:これも皆様のおかげです〜。

伊:それじゃあ時間だし、もうはじめちゃおうか。

亜:・・・何の時間?

あ:あずラジの時間よ、ふふっ。

伊:うん、こういうところがあずラジなのかもね。

亜:いつもど→りってことだね!

伊:そういうこと。あずさ、コールをお願い。

あ:はーい。では、時報カウント、スタ→ト!

S:Roger. Commencing JIHOU operation. Countdown!
  3・・・2・・・1・・・ZERO−−−−−−−−−−−!

<BGM : SMOKY THRILL>

亜:あずラジ11回目だよ→!

伊:オープニング曲はいつものスモーキースリル、あずラジDPは
  こうでなきゃね!

亜:ランキング急降下、万年下位が運命な逆神曲だけどNe!

あ:それを満面の笑みで言いますか〜。

亜:こういうのは明るくいかないと嘘でしょ!

伊:うぅ、割と気に入ってた曲なのにぃ・・・。

亜:ほらいおりん、暗くならな→い。折角だから明るい話題出して
  行こうよ!あずラジはみんなを元気にする番組だYO→!

伊:あ、亜美がいつになく前向きだわ・・・。

あ:あら、亜美ちゃんはいつだって前向き、やればできる子よ〜。

亜:んっふっふ〜、さすがあずさお姉(C)、解ってらっしゃる。

あ:そういうわけで、今回も私、三浦あずさと〜。

亜:双海亜美と!

伊:水瀬伊織で!

あ:中野某所より、こそこそ元気にお送りします〜♪

亜:おお、あずラジ伝統の始まり方だ→。

あ:せ〜の。

全:あずラジDP、スタート!

<BGM : てってってー>

虎:オープンわんこ!

伊:さすがに2回連続で同じネタ引っ張るのはどうなのよ。

虎:わふぅ〜。

あ:よっぽど気に入ったのね。

亜:亜美知ってるよ!こういうのって、カツ丼って言うんだよね!

伊:間違っている上に、てんどんになってすらいないわよ。

虎:わふぅ〜。あずラジDPでは、お便りやイラストを大募集して
  います。昔と同様、最新のあずラジ記事のコメント欄にお便り
  の内容、あるいはイラストURLをカキコして下さい。カキコ
  した内容に対し、ブログ主は直接返信せず、お便りに対しては
  番組内での内容紹介、イラストは画像掲示します。ご主人様と
  マイミクの方は、ミクシメッセでの投稿も受け付けています。
  川柳も募集してます!どしどし、送って下さいね、わふぅ〜!

あ:はい、お疲れ様、とらたん。いつもありがとう。

虎:わふぅ〜♪

<BGM : オーディションエントリー音楽>

亜:って、今回は特に決まったネタ無し?雑談だけ?

あ:いつもど〜り、ね。

伊:こそこそ、元気に。だから、いつも通りでいいじゃない。

亜:そうれもそ→だね。

あ:それに、この放送が終わってすぐ、中野から移動なのよ。

伊:いつもの滋賀スタジオに帰るのね。

亜:もう荷物まとめたから、いつでも行けるよ→!

伊:むしろ、何で放送したしって感じよね。

あ:だけど、久しぶりに中野スタジオからの放送よ〜。

伊:そうね。以前のあずラジにゲスト出演した頃を思い出すわね。

亜:よく真美と一緒に来たね→。

伊:亜美と真美は、常にワンセットだったもんね。

亜:今でも、亜美の中ではワンセットなんだけどね→。

あ:ふふっ、そんな亜美ちゃんに良い知らせよ〜。

亜:え?何→?

あ:何と、今からゲストが登場します〜!

亜:へ?もう番組の後半もいいところなのに?

ま:んっふっふ→。遊びに来ちゃった!

亜:ま、真美じゃん!

ま:ぉ〜ぅ!双海真美だよ→!
  亜美、いおりん、あずさお姉(C)、うぃ→す!

亜:うぃ→す!

ま:だ→めだこりゃ!

双:次行ってみよ→!

伊:ああ、ごくごく一部のファンにしか解らないネタね。

あ:ほんと、この二人は良く知ってるわね〜。

伊:それにしても、やっぱり息ぴったりね。

ま:もっちろんだよ!何年一緒にやってきたと思ってるの!

亜:そうだよ、亜美の相方は、やっぱり真美がベストなんだから!

伊:もう6年になるのね、デビューから。

あ:伊織ちゃん、さすがに私以外にその設定をメタで適用するのは
  色々とまずいのでは・・・。

伊:あら、どうして?水瀬伊織19歳!でもいいじゃない。一体、
  それで誰が損するの?

亜:ん→今までずっと亜美を応援してくれてる全国の兄(C)は、
  亜美が17歳になっても応援してくれるのかなぁ?

ま:それは、真美たちがどんな17歳になってるかにもよるよ→。

あ:二人がずっと仲良く、一緒に明るい笑顔を振りまくアイドルで
  居続けるのなら、きっと100歳になっても・・・。

伊:どこの金さん銀さんよ。

亜:わ→い、亜美は100しゃい!

ま:真美も100しゃい!亜美しゃんや、いつまでも仲良く楽しく
  遊びましょうぞ→。

亜:それがええそれがええ。ここがええのんか→?

ま:あ→れ→、おたわむれを→。

亜:よいではないか、よいではないか。おぬしも中々ワルよのぅ。

ま:お殿さまほどでは。いっひっひっひ。

伊:って、途中から変わってるじゃない!

あ:しかも、2度変わってるわね〜。

伊:・・・だけど、こういう呼吸って、あの二人らしいわね。

あ:そうね〜。久々に会っただけに、とても楽しそう。ここは暫く
  好きにさせて、そっとエンディングへ行きましょうか。

伊:それもそうね。

<BGM : URGENT!!!>

あ:はい、そういうわけで、エンディングです。

伊:終わったら、もう出発なのよね。

亜:それ→!お城ロボ、発進!

ま:なにおぅ。石鹸ボンバーで迎撃だぁ!

あ:あらあら、まだまだ続きそうね〜。

伊:・・・っていうかさぁ、あずさ。

あ:ん〜?

伊:この二人、17歳なのよね?

あ:あら、今は12歳よ〜。元の設定通り。

伊:今は・・・?

あ:ふふっ、あずラジはファンタジーなのよ?

伊:助けて、ブルース師父。

あ:ほあたぁ?こうですか?わかりません〜。

亜:考えるな、感じるんだ。

ま:限界などない。停滞期があるだけだ。

双:そこに留まってはいけない。それを超えて行くのだ→!

あ:あらあら、詳しいのね〜。

伊:えーい、もうなにがなんだか!いいから終わっとけ!

全:¥e〜♪
チャンプ(−O−) * あずラジ * 08:49 * comments(0) * -

あずラジDP! {#10}

第10回:日本の地震に、全台湾が泣いた

パーソナリティ:ユニット「竜宮小町」と愉快な仲間達
中:水瀬 伊織  (以下、伊)
左:双海 亜美  (以下、亜)
右:三浦 あずさ (以下、あ)
裏:とらたん   (以下、虎)
→音響ナレーションの略号:S

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

亜:あずラジDP終了宣言、しちゃったね→。

伊:だけど、暫くはこのメンバーで続けるとも言ってるじゃない。

あ:今回が最終回ってわけでもないですし〜。

亜:実質いつもど→りってことなのか→。

伊:ま、少なくとも今回10回目で以前のあずラジGTの放送回数
  とも並んだわけだし。

亜:そっか→。

あ:それじゃあ、そろそろ始めますか〜。

亜:そだね→。んじゃ、時報カウント、スタ→トだよ!

S:Roger. Commencing JIHOU operation. Countdown!
  3・・・2・・・1・・・ZERO−−−−−−−−−−−!

<BGM : SMOKY THRILL>

あ:はい、そういうわけで、あずラジ10回目です〜。今回は何と
  あずラジDP初の海外ロケ!台湾にいます〜!

亜:最初で最後になりそうだけどね→。

あ:あらあら〜。

伊:しかも、この放送終わったらもう帰りの準備するし。だから、
  巻き巻き進行でいくわよ!

あ:そうですね〜。それじゃあ、早速始めましょうか。

亜:そだね!せ→の!

全:あずラジDP、スタート!

<BGM : てってってー>

虎:オープンわんこ!

亜:って、びっくりした→!

虎:オ・ト・メ・ゴ・コ・ロ☆勇気出して、わふぅ〜。

あ:あらあら、可愛い。

虎:わふぅ〜!あずラジDPでは、お便りやイラストを大募集して
  います!昔と同様、最新のあずラジ記事のコメント欄にお便り
  の内容、あるいはイラストURLをカキコして下さい。カキコ
  した内容に対し、ブログ主は直接返信せず、お便りに対しては
  番組内での内容紹介、イラストは画像掲示します。ご主人様と
  マイミクの方は、ミクシメッセでの投稿も受け付けています。
  川柳も募集してます!どしどし、送って下さいね、わふぅ〜!

伊:って、ここはいつも通りなのね。

あ:お便り募集告知、ありがとう、とらたん。

虎:わふぅ!歌は魔法わふぅ〜。

<BGM : オーディションエントリー音楽>

あ:さて、台湾に前後10日間ほど滞在したわけですが〜。

亜:食べ物ちょお→おいしかったよ→!

伊:この国ってベジタリアン料理が凄く進化しているのよね。長春
  っていうベジタリアンのバイキング行ったんだけど、他国じゃ
  想像出来ないような、素晴らしいベジタリアン料理の品揃え。

亜:食べてみるとお肉っぽいのに、実は豆腐やキノコ類だったとか
  超びっくりしたよ→。

あ:スープ類だけで5種類、炒め物も7種類、飲茶の点心類、麺類
  も豊富。それ以外にも色々沢山料理をオーダーして持って来て
  頂くことも出来るのよ〜。

亜:デザートも、卵入りと卵無しで分けられているんだよね!

あ:色んなベジタリアンの階層に対応しているのよね〜。

亜:最初野菜ばっかり?サラダだけ?とか思って、うぇ〜って感じ
  だったけど、行ってみたら全然そんなことなくて凄かったよ!
  肉無しでも、更に出来るようになった!ガンダム!

あ:亜美ちゃん、ほんとに色々よく知ってるのね〜。

伊:って、気が付いたらベジタリアン料理の話に終始したわね。

亜:これくらいにしといてやんヨ→!

あ:それじゃあ、次のコーナー行きますか〜。

<BGM : 隣に…>

亜:日本の地震に、全台湾が泣いた!

伊:こちらでは、連日地震情報が報道されていたわね。

あ:特に御年輩の方々の中には、日本の地震を見て鬱病にかかって
  しまわれる方も結構いらしゃるんです〜。

亜:あっちこっちで今でも募金活動続いているんだよ→。

あ:まるで自分の国が災害にあったかのような雰囲気でした〜。

伊:本当よね。何度「頑張って」と言われたことか。

亜:それと、何度も「日本人は凄い」って褒められたね。

あ:救出後真っ先に祖母の心配をされた高校生の話とか、そういう
  偉大な精神を現した方々の話はこちらにも届いていました〜。

亜:こういう人達を見ると、日本の文化、精神的教育は成功した!
  だってさ→。

伊:なんだか某知事と言ってること逆よね。ゆずりあい、気遣いの
  精神を褒め称える台湾の人。強欲だと決めつける老人。一体、
  どっちが日本人のことを正しく知っているのかしらね。

亜:ご→よく?てんしょ→?

伊:それを言うなら鳳翼天翔。

あ:よく知ってるわね〜。亜美ちゃん、強欲ってのは欲張りという
  意味よ〜。

亜:亜美は欲張りだよ→。

あ:だけど、他人を気遣う優しさもいっぱい持ってわよ〜。

亜:ほんと→?

あ:ええ。それに、亜美ちゃんのは伊織ちゃんの言ってる強欲とは
  ちょっと違うと思うわ〜。

伊:大人の嫌らしい強欲さにまみれたまま年を取った人間。それは
  老害って言うの。あれは自分自身のことを表現しただけね。

あ:伊織ちゃん、今日はやけにゴリ押しするわね〜。

伊:・・・と、お兄様が不満に思っていたわ。

あ:あらあら。

<BGM : URGENT!!!>

伊:そ、それでは、エンディングね!

あ:まぁ、これまた急な・・・。

伊:あややや、いつも通りじゃない。

あ:あや・・・やや・・・や?

亜:台湾でも亜美たち竜宮小町は大人気だった!

伊:・・・ファンタジーね。

亜:いいじゃん、そっちとは別物なんだから。

伊:どっちよ。

亜:あずさお姉(C)の髪は長いし、瞳は黒いし!

あ:ファンタジーです〜。

亜:で、実際そっちはなんなの?

伊:だから、どっちよ。

あ:そっちもファンタジーです〜。

伊:あーもう意味わかんない!終わっとけ!

全:¥e〜♪
チャンプ(−O−) * あずラジ * 10:39 * comments(0) * -

あずラジDP! {#9}

第9回:コミケ79を振り返る

パーソナリティ:ユニット「竜宮小町」と愉快な仲間達
中:水瀬 伊織  (以下、伊)
左:双海 亜美  (以下、亜)
右:三浦 あずさ (以下、あ)
裏:とらたん   (以下、虎)
→音響ナレーションの略号:S

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

あ:あけまして、おめでとうございます〜。

亜:あなかしこ→!

あ:え、ええ〜!?

亜:よぅて→こしょ→!

伊:ああ、気にしないで、あずさ。亜美ってば第五回東方M−1の
  ナズーリンにドハマリしちゃってね。

亜:ZE☆

あ:89点。

伊:あずさもか。ポンデリングぜぇ。

あ:伊織ちゃんだって。

伊:と、とにかく、始めるわよ!

あ:は〜い。第9回あずラジ、コミケ79特集です〜!

亜:神奈子ぉぉぉぉぉ→!

伊:もういいから。

全:時報カウント、スタート!

S:Roger. Commencing JIHOU operation. Countdown!
  3・・・2・・・1・・・ZERO−−−−−−−−−−−!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<BGM : SMOKY THRILL>

ビッグサイトロン!
ビッグサイトロン!

あ:は〜い、と、いうわけで、オープニングではなく、今回はもう
  最初から本編です〜。

亜:兄(C)の足跡をたどっていくだけだけどNe→。

伊:ま、たまにはプロデューサーの行動にツッコミ入れていくのも
  アリでしょ。まずは、1日目ね。

あ:マッタリ参加の日、でしたね〜。

伊:って言っても、10時開場拍手のとき、既にビッグサイト館内
  に入り込んでたじゃない。国際展示場駅ついたの9時半頃にも
  かかわらず。一体、どんな魔法を使ったのかしらね。

亜:あ→、兄(C)横入りイケないんだ→!

あ:わざとじゃなかったみたいよ〜。

伊:西館行きの列を目指してふらふら歩いてたら、突然、前後左右
  から押し寄せてくる人の波に呑まれて、気が付いたらかな〜り
  前列の方の真ん中に固定されていたそうよ。なんだかまるで、
  あずさみたいね。

あ:そうね〜。狙って出来ることじゃないわ〜。

伊:気が付いたら、もうそのまま前についていくしか仕方がなく、
  抜けられないままビッグサイト館内に入っていたと。そして、
  一息ついたと思ったらもう拍手していた。そりゃも〜どんどん
  行くしかないわよね、って今回、私が解説ポジション!?

亜:いつものことぢゃない。

あ:ふふっ、頼もしいわ、リーダー♪

伊:「おぅ!俺がリーダー!」って、何言わせんのよ!

あ:ダイテンレッドのポジションね。

亜:岩ッチだ→!にゅふふ。

伊:突然六本松弐式っぽい笑い方しても誰もついてこれないから。
  こ、こほん。それで、結局早めの入場になったわけだけれど。

あ:だけどそもそも、この日は目当てがほぼゼロでしたものね〜。

伊:あるっちゃぁ、あるんだけどね。で、初手が、それ。西館の壁
  へ一直線、アーマードコア関係ね。

あ:サークル「 Listless Time 」さま、ですね〜。

亜:超硬超人GAマンとアクアビットマン、宿命の対決→!

あ:メノ・ルーさんとP・ダムさん、どちらが勝つのやら〜。

伊:って、どちらも故人じゃないの・・・。

亜:こまけえこたぁ、いいんだよ→!

伊:・・・ま、プロデューサー的には、やはりメノ・ルーかしら。

あ:BIXSIOUX・・・。

伊:あなたもね。

亜:で、その後、企業へ向かったんだよね→!

あ:プロデューサーさんの、企業での目当ては、国際交流ブース。
  毎回台湾の展示が無いか見に行ってるんですよね〜。

伊:そんなの事前確認しときなさいよね。で、今回もあった、と。

台湾ブース@展示
台湾ブース@展示

台湾ブース@メイド同人誌
台湾ブース@メイド同人誌

あ:さすがにメイン展示ではなかったのですけれど〜。

亜:これで、初日の用事は終了だね!

伊:あとは、ぶらぶら歩きまわって悦に入ってただけ、ね。

亜:「今年もサブカルは豪華絢爛だずぇパゥワー!がはははは!」

伊:そうそう、そんな感じ。亜美、物真似相変わらず上手いわね。

あ:日本一ソフトウェアさんのブースの前で暫く止まってました。
  かなり悩んでいたそうですよ〜。

亜:ディスガイアの設定資料ディスクか→。

伊:結局見送ったわね。

あ:企業の後は、東館へ散歩に出ましたね〜。

伊:今年のスクエニ領域が女性向けに挟まれる配置だったのが凄く
  気になってたみたいね。

亜:夏の時は西だったんだっけ→。

あ:前回とはふいんきが違うな〜って仰ってました〜。

伊:で、また西館に戻り、と。

あ:サークル「ユニオンロペ」さまへ挨拶に行きました〜。長〜い
  付き合いの、池袋ジム氏の主催サークルさんですね〜。

亜:BBHに興味のある人はGOだよ→!と、宣伝しちゃおう。

伊:あとは、適当な時間までぶらぶらして・・・。

亜:カノレーア兄(C)やヨロマン兄(C)と合流したんだよね。

伊:そして、二人の支援を受け、またサンクスの店員さんに煽られ
  痛茶を大量に購入、特典を大量にゲット、と。

どうしてこうなった
どうしてこうなった

亜:うわぁ→、痛茶だらけだ→!

伊:金髪ツインテのブレンド茶は、新商品ね。他にも、フランク、
  例年のをかなり大型化した神フランクって新商品も。

亜:フランク自体は、同じだね。

あ:その後、アキバへ。途中、戦国がお好きな女性の方達がとても
  熱く語り合っていたそうです〜。

亜:又聞きはよくないよ、兄(C)。

伊:って言っても、かなりの大音量でダダ漏れ。嫌が応にも、ね。

亜:いわく、最近の萌えアニメでよくおにゃのこ同士がお風呂場で
  キャッキャウフフしてて、そういうのは男子に喜ばれるけど、
  おとこのこ同士がお風呂場でキャッキャウフフするのはなんで
  駄目なんだ→!ですと。

あ:あらあら〜。

伊:ポイントは、その人、戦国の、それもキャラの濃い、男臭〜い
  おじさま武将が好みだってところね。

あ:お風呂でう・ふ・ふ・・・なにもかもが懐かしい・・・。

伊:あーあー、現実逃避してないで、次、次。

あ:やはり真っ先にホワイトキャンバスさんの様子を見に行くのは
  お約束ですね〜。

ホワキャン@博麗茶屋その1
ホワキャン@博麗茶屋その1

ホワキャン@博麗茶屋その2
ホワキャン@博麗茶屋その2

伊:今回は神社じゃなくて、茶屋なのね。

亜:甘酒を無料配布してたんだよ→!

あ:と、いったところで、1日目はおしまいです。

亜:最後に、戦利品→!

戦利品、1日目
戦利品、1日目

伊:そんなに多くないわね。

あ:そうね〜。2日目、3日目と比べるとね〜。

亜:バックが痛茶関連グッズ、左がアーマードコア、真ん中は卓ゲ
  のガープス追加ルール、右はファイアーエムブレム外伝、その
  下にディスガイア関係だね。

あ:ガープス追加ルール買う際、プロデューサーさん、サークルの
  方に「使わせて頂きます」って言ったら、すごい笑顔が返って
  来たのが印象的だったそうよ〜。

伊:ルール作成者としては、まさにそれが望みだものね。だけど、
  本当に使うの?戦闘車両ルール。

あ:さぁ?

亜:うにゅうばりの呼吸だよ・・・。

あ:でも、プロデューサーさんはヤル気みたいよ。ちょうど百鬼で
  遊んでいるし、そちらに登場させられるかなって。

伊:最後に、一つだけ戦利品ピックアップね。

不利な特徴バッヂ
不利な特徴バッヂ

亜:出た!かんしゃく、マイナス10CP!

あ:サークル「地蔵軍団」さまの製品です〜。

伊:今回はこのバッジしか残ってなかったそうね。次回があるなら
  別のバッジも欲しいと言ってたわ。

あ:と、いうわけで、1日目でした〜。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<BGM : オーディションエントリー音楽>

伊:じゃ、2日目ね。

亜:ガチもガチ、超ガチの日、東方の日だね→!

あ:カノレーアプロデューサーさんの依頼もあったし、朝から相当
  気合が入っていたそうよ〜。

伊:途中、まにまにプロデューサーと合流、7時過ぎに西の列へ。

あ:伝説のプロデューサーさんですね〜。

亜:今ではすっかり東方大好きな兄(C)だね!

伊:そういうわけで、ガチの日だけど、言うことは少ないわね。

あ:とにかく東館で並んで、人の波をかき分けて、戦って、進む。

亜:2日目の東は戦場だ→!

あ:ああ、ノロウイルス警報を発したりしましたね〜。

伊:ネットの情報で、吐いてしまった方がいたそうよ。

あ:それで、ノロだ〜ってなって。プロデューサーさんによると、
  ノロは接触感染だから、マスクとかは効果が薄いんですって。
  手洗いをうがいをしっかり、とのことよ〜。

亜:だけど、戦場では、とりあえず戦利品ゲットが最優先なんだ。

伊:戦いだものね。コミケで死ねれば本望と考えている人も、結構
  大勢いるものよ。

亜:兄(C)も、その一人。みんな愛すべきバカなんだね。

あ:ええ、愛してますとも。

伊:なにどさくさにまぎれて。

あ:結局頼まれたものはほぼ揃えることが出来ました〜。

伊:スルー!?

亜:いつもの、ランドセルのところにも挨拶したんだよね!

おーぷんぎあ様のブース
おーぷんぎあ様のブース

ランドセルのネームタグ
ランドセルのネームタグ

あ:そう。サークル「おーぷんぎあ」さま。

伊:いつもながら・・・凄いわね、ランドセルへの愛情が。

あ:スケブも描いて頂きました〜。あ、でも、今回のレポートでは
  スケブ紹介はしないそうです〜。

伊:大人の事情だそうよ。

亜:結局この日はラストまで頑張ったんだよね!

あ:アメリカからいらしたサークルさんと英語で交流してみたら、
  台湾系アメリカ人の方が居て、中国語になったり。

亜:わぁお、東方で国際交流!

あ:最後の最後で、カノレーアプロデューサーさんも合流。そして
  しろわいんプロデューサーさんとも。結局4人で最後の拍手の
  時を迎えました〜。

伊:で、最後に忘年会ね。中野のお好み焼き屋さん。

あ:皆様、本当にお疲れ様でした〜。

亜:じゃ、戦利品紹介だね!まず、前半→!

戦利品、2日目A
戦利品、2日目A

亜:おぉ→、今回は結構CDゲットしたんだね→。で、左の方の、
  なんか英語で書かれてるのが、アメリカのサークルさんの?

あ:そうよ〜。

亜:そっか→。そいじゃ、後半→!

戦利品、2日目B
戦利品、2日目B

伊:やっぱりというか、えーりんが目につくわね。

あ:サークル「絶影」さまの新刊は、相変わらず東洋文化の深〜い
  造形が見え隠れしてました〜。

亜:真ん中の時計は、ランドセルの人のだね!

あ:そう、サークル「おーぷんぎあ」さま。時計だけど、300円
  だったそうよ〜。

伊:あら、掛け時計だから、もっとするかと思ったわ。

あ:実際、ほとんど儲けは出てないでしょうね〜。

亜:それもまた、同人の道ってやつだね!

伊:それでは、一つだけ戦利品ピックアップ。

やよいはかわいいなぁ
やよいはかわいいなぁ

あ:やよ・・・い・・・ちゃん?

亜:キスメだね!だけど、サークルの中の人いわく、最初見たとき
  どうしてもやよいっちにしか見えなかったんだって!

あ:なんだか私も、だんだんそうとしか・・・。

亜:それで「うっうー」とか言われると、もうね!

伊:・・・これ、欲しいわー。

あ:伊織・・・ちゃん?

亜:さぁさぁ、次、3日目、いっくよ→!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<BGM : ポジティブ!太鼓リミックス>

伊:最終日ね!

あ:プロデューサーさんの目当ては、レッスル島、アイマス島。

亜:それ以外には目もくれず。

あ:でも、企業の様子も見に行ったのよ〜。

伊:さすがに、かまぼこ、は、無理があると思ったわよ。

亜:ラブなんとかの偉いところも・・・。

伊:だとしても、あの閑古っぷりは涙すら誘うわ。

あ:コミケは、ときとして企業にも牙を剥く・・・。

伊:アイマス島、なんとなくだけど、縮小されてない?

あ:色々ありましたものね〜。

亜:だけど、DS組関連はむしろ伸びてたよ!

伊:こちらに関しても、いろいろ、か。

あ:微妙な時期です〜。

亜:レッスル島も、前回より少し縮小かも。

伊:こっちは、たまたま当選サークルが少なかっただけじゃない?

あ:かもしれませんね〜。

亜:次回はもっと増えますように!

あ:今回は特に、サークル「そけっとぽけっと」さまに感謝です。

伊:スケブ、無理に書いてもらっちゃったよね。

亜:しかも、さかなやキャラじゃないのをね→。さすがにあの後、
  兄(C)自分自身に「空気嫁、俺」って叱ってた。

伊:その場で脳裡に浮かんだのを、よくよく考えもせず口走った。
  暴走ヲタにありがちなミスね。

あ:ですが、頂いた絵は大変素敵でした〜。

伊:ある意味レアな一枚となったわね。

亜:そして、さすがのクオリティ。

伊:ちゃんとレスラー体型していて、かつ可愛らしさを両立してる
  というのが特徴ね。

あ:ありがとうございました〜。

伊:しかし、さすが3日目、来場者が一番多くて当たり前。

あ:相変わらずの3日目らしさ、3日目らしい混雑でした〜。

亜:そして、会場の外には痛車も!

ミク痛車
ミク痛車

伊:痛車も、コミケの風物詩って感じね。

あ:この日は、最後はソロで終了を迎えました〜。

亜:あの3日目ラストの拍手は、何度やってもいいね!

伊:帰りは豊洲経由。ここんとこ多いわね、この経路使うの。

あ:ある程度混雑回避出来るものね〜。

亜:そういうわけで、戦利品だよ!

戦利品、3日目
戦利品、3日目

伊:さすがに、あずさが多いか。

亜:全部髪が長いあずさお姉(C)だね→。

あ:「周りがどうなっていようが、関係ない。1とか2とか、その
  話しも、なんだっていい。俺はロングのあずささんが好きだ、
  ただそれだけなんだ」ですって。

伊:同人を追い求める者としては、欲望に忠実であって当然よね。

あ:思えば、この姿の私こそが、運命の人としての私であり、主人
  である、ということ。5年前の、あの夏の日以来・・・ね。

亜:あ。兄(C)のことプロデューサーさんじゃなくて、主人って
  呼んだ→。

あ:あ・・・ぷ、プロデューサーさんは、プロデューサーさんよ。

伊:何顔真っ赤にしてるのよ。ったく。仕事中とはいえ、あんまり
  無理しなくてもいいわよ。旦那にしてプロデューサー、ね。

あ:・・・願わくは。大勢、いらっしゃるであろう私の運命の人、
  ひとりひとりが、その心の中に住む私と、ずっと幸せな物語を
  紡いで行けますように。

亜:じゃ、ピックアップ→!最後は2冊!

いみふ
いみふ

あ:サークル「駄目人間どっとこむ」さまの本です〜。

伊:大沖先生をとことんリスペクトした一冊ね。

亜:「やよいねーちゃん」だって!

伊:「はるみねーしょん」のデザインでね。

亜:いつも面白いよね、ここの作品!

ボイス・ストーリー
ボイス・ストーリー

あ:サークル「 Ambivalence 」さまの作品です〜。

伊:これは、シリアスな、あずさ本。「隣に…」が題材ね。

あ:プロデューサーさん、この作品に惚れ込んだそうです〜。

伊:「隣に…」の解釈として、思い描いていたものとかなり一致が
  あったそうよ。

亜:「あずさスキー、隣に…スキーなら絶対買いだずぇ!」とか、
  言ってたよ→。

伊:限りなく中核に近いアドオン・・・か。

亜:ところで、な→んで竜宮の本が一冊もないのかな→。亜美たち
  竜宮のプロデュースをしているのに。

伊:竜宮に関しては、他の作品を敢えて見ないことで、誰にも影響
  されず独自でやりたいんだって。まったく、どこぞのDの人と
  同じこと言っちゃって。

あ:どこぞって・・・。

伊:ま、企業、客商売のクリエイターでもナシ、自己満でやってる
  分には、それもいいけどねー。

亜:黒ッ!いつもの黒伊織だ→!

伊:失敬な!いつものって何よ!

あ:・・・はぁ、確かにプロデューサーさんはニーズ無視というか
  やりたいことをやるだけ、ニッチどころか何処も見ていない、
  ですものね〜。

伊:あら、あずさ、言うわねー。

あ:でも、それでこそチャンププロデューサーさん、よ。

伊:そこから最終的にノロケにもってくか。

亜:そういうわけで、3日目、でした→!

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<BGM : てってってー>

伊:お便り&イラスト募集告知ッ!とらたん!カモン!

虎:わふぅ〜!あずラジDPでは、お便りやイラストを大募集して
  います!昔と同様、最新のあずラジ記事のコメント欄にお便り
  の内容、あるいはイラストURLをカキコして下さい。カキコ
  した内容に対し、ブログ主は直接返信せず、お便りに対しては
  番組内での内容紹介、イラストは画像掲示します。ご主人様と
  マイミクの方は、ミクシメッセでの投稿も受け付けています。
  どしどし、送って下さいね、わふぅ〜!

あ:とらたん、今年もよろしくね〜。

虎:わふぅ!今年もよろしくわふぅ!元気に告知するわふぅ!

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<BGM : URGENT!!!>

あ:と、いうわけで、新年初あずラジ、エンディングです〜。

伊:実際は、1月1日にコミケ4日目やったのよね。

亜:コミケ翌日にアキバ行くことをコミケ4日目と言うのだ!

あ:で、早速新年会もやったのよね〜。

伊:そんなこんなで、コミケレポートも終わったし、あずラジ的に
  ようやく年が明けたって感じね!

あ:ええ。あらためまして・・・。

全:新年あけましておめでとう!今年もよろしくお願いします!

あ:2011年が皆様にとって素敵な1年となりますように。

全:¥e〜♪

さようなら、コミケ79
さようなら、コミケ79
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